秋葉原駅
秋葉原駅は山手線・京浜東北線・中央総武緩行線・つくばエクスプレス線の駅で、JRのホームは6番線まであります。
駅はいつも人でいっぱいです。駅の構造が複雑で、特に5番線・6番線に行くには一苦労です。
2006年6月に1番線〜4番線の発車メロディーが変更され、音質が向上しました。全体的に鳴りやすいです。
また、発車メロディー変更の際、ATOSも全ホーム常磐型に切り替わりました。
2006年6月からの音声
1番線接近放送 ホームの上野よりがきれいに収録できます。男声の常磐ATOSが使われています。
1番線発車メロディー 音質は良いのですが鳴りにくいです。余韻まで鳴れば良いほうでしょう。お気に入りの曲です。
2番線接近放送 常磐ATOS女声が使われています。珍しい池袋行きの接近放送です。全体的に音量が大きいです。
2番線発車メロディー 1コーラスが短いので昼間でも2コーラス目に入ることが多く、鳴りやすいです。
3番線接近放送 珍しい大崎行きの接近放送です。ホーム中ほどの接近表示機が点灯したら収録開始です。
3番線発車メロディー 最も鳴りにくいかもしれまん。余韻が長いために余韻切りが多発します。
4番線接近放送 ホームの東京よりがきれいに収録できます。全体的にスピーカーが低いです。
4番線発車メロディー かろうじて2コーラス目に突入しています。昼間はなかなか2コーラス目に入りません。
5番線接近放送 スピーカーがかなり高い位置にあります。キレイに収録するのは至難の業です・・・。
5番線発車メロディー 昼間でもかなりの確率で2コーラス目に入ります。一番楽かもしれません。
6番線予告放送 5番線・6番線のみ次列車予告放送があります。なかなかタイミングがつかみづらいです(汗
6番線接近放送 5番線同様スピーカーが高いです。ホーム中ほどにある接近表示機が点灯したら収録開始です。
6番線発車メロディー 余韻が長いため余韻切りが多発しますが、それでも時々2コーラス目に入ります。